男のプライドを傷つけない

今日はお休みなので友達の家に行き夫婦について話しました。

彼女は結婚2年目で1人目の子供がいてまだ9か月です。わたしは結婚1週間の新婚ホヤホヤです。彼女の旦那さんは婿養子で現在の仕事も彼女の親のコネで得たものです。旦那さんもまったく悪い人ではないですし、おとなしいのですが唯一あまり賢くないのが欠点です。週6で働いても嫁の収入よりは低く頭が上がりません。彼女は掃除や料理といった家事全般が苦手で旦那さんが動かなければ家がゴミ屋敷状態になってしまうほどです。子供の世話はやはり母親である彼女が優先でするのですが、彼女としてはもっと彼にも育児に協力してほしいようです。旦那さんは端から見ると普通の父親よりも育児に協力的に見えるのですが彼女にとっては不十分らしくもっと上を要求されます。しかもかなりきつい口調で。旦那さんとしては仕事も肉体労働ですし唯一の休みの日曜くらいはゆっくりしたいでしょう。

この状況で一番大きな問題は収入の格差でしょうね。婿養子だろうが収入が嫁より上であれば男としての威厳も保てますし嫁へのきつい言葉にも多少言い返すことができるでしょう。新婚当時はあんなにラブラブだったのに1年ちょっとでこんなにも変わるものかと思ってしまいました。わたしも結婚するまでに半年同棲しているので、相手に対して小さな不満もないかと言われるとそうでもありません。でも結婚した以上夫婦仲は良い状態であってほしいので、いろんな人の話を聞くようにして参考にしています。どんな男性であれやはり男としてのプライドは守りたいもの。それを守らせるのも妻の役目なんだなと色んな人の話を聞いて思いました。実際思っていなくても旦那を褒めるべきなんですね、きっと。面倒だけど結果として良くなるのなら頑張らないといけませんね。

お土産のお菓子が大好きなのです

太るので甘いものをあまりたくさん食べてはいけない、と思いながらも日々食べてしまっています。
旦那が出張のたびに何かしら買ってきてくれるのです。
その土地で売っている人気のお菓子だったりすると、非常にテンションが上がります。
高崎に行った時には、はらだのラスクを買ってきてくれました。
これはバターと砂糖がけがしてあって、サクサクして本当においしいです。
かなり前に雑誌なんかでも見たことがあったので、食べることができてなんだかすごく嬉しかったのです。
チョコレートをかけたものもあるらしいし、そちらもかなり気になっています。
あと、最近では、大宮の駅で人気のチーズタルトを買ってきてくれました。
ものすごく人気なので、30分くらい毎回並ばなくては買えない商品らしいのです。
こちらは1個200円なので、ふつうのケーキを買うのよりかはわりとリーズナブルな気がしますね。
紅茶を淹れて旦那と二人で美味しくいただきました。
4個買ってきてもらって、そのうち3個を私がもらうことに。
こういったお菓子を買ってきてもらうと、本当にすぐに食べきってしまいます。
自分の食欲の凄まじさが浮き彫りになってくるような感じですね。
でも、おいしいお菓子を食べるのはやめられないのです。

温泉は泉質から

「こう寒くなると、温泉でゆっくり暖まりたいなぁ」
こんな独り言が多くなるということは、冬本番なのでしょう。

温泉好きの方は、季節を問わず出掛けていくものです。
私がその温泉好きの一人ですから、気持ちは良くわかります。
とは言え、やはり冬場の温泉は、一年の中でも格別に気持ちが良いものです。

では、皆さんはどのようなことに注目して温泉を選んでいますか?
私の場合、やはり効能と泉質を真っ先に確認します。
温泉通の様に思うかも知れませんが、効能は何処の温泉も似たり寄ったりなのが実情です。
疲労回復・筋肉痛・関節痛・神経痛・冷え性・病後回復と言ったものが、基本的な効能となり、プラスαが泉質の違いによる効能と言えます。

温泉で有名な草津温泉の泉質は、「酸性低張性高温泉」というものです。
傷の治癒回復として有名で、戦国時代には傷付いた武将たちの湯治場として知られていました。
独特の臭いが特徴の泉質です。

箱根温泉も有名ですね。
箱根は活火山が多く点在する土地なので、湧き出る温泉も豊富です。
開湯したのは奈良時代だそうで、それ以来、温泉場として栄えてきた歴史ある土地です。
泉質は「単純アルカリ性」で、特殊な効能はないのですが、湯の肌触りが優れていると、訪れる人たちからは好評価を得ています。

他にも、日本には多種類の泉質を持った温泉が数多くあります。
温泉地選びには、是非、泉質にも注目してみてください。

麻婆丼を丼丼食べます

麻婆豆腐をたらふく食べたくなったので、スーパーで素と豆腐とにんにくを買って来ました。
私は市販の麻婆の素だとちょっと香りが物足りなく感じるので、最初に多めのごま油で微塵切りにした生姜とにんにくを炒め、そこに水を入れて麻婆豆腐を作り、仕上げに山椒を入れます。
味も濃いほうが好きなので、水も少なめに。

味も濃く、水分が少ないから固めなので、食べるときはいつも麻婆丼です。
麻婆豆腐は中国でも五味一体(五味がなんだかは知りませんが)で完成度が非常に高い料理だとか、主に漫画で聞いた覚えがあります。
そんな麻婆豆腐を使った麻婆丼は、完成された料理を自分好みにアレンジする日本人らしい食べ物だといつも思ってます。

しかし麻婆豆腐って、油が結構使われてるのに具が豆腐な上唐辛子の辛味で食欲が刺激されて、どんどん食べられるんですよね。
不思議なものだなあ、なんて思ってたんですが、油が結構入ってるのにどんどん食べられるって、もしかして麻婆豆腐は結構カロリー高かったりするんでしょうか。

いや、豆腐だからカロリー低めな気はしますが、それでも丼にしてどんどん食べちゃってるので、結局摂取カロリーは高くなってる気がします。
家で麻婆丼食べる時にはついお代わりしちゃいますし、ちょっと気をつけたほうがいいのかもしれません。

エクササイズなどで…。

人間の身体は、各人異なりますが、ゆっくりと年を重ねていくものですし、運動能力も減退し、抵抗力などもレベルダウンして、そのうち特定の病気が生じて死亡するということになります。
昔は成人病とも呼ばれた糖尿病または高血圧などの既往症がありますと、その事が誘因で脳卒中に発展してしまうという医者もいるようです。日本の人の25%と発表されている肥満もその可能性大です。
蓄膿症の疑いがある場合は、一日でも早く医者に診てもらうことが要されます。治療自体は長くかかるものではないので、いつもと違う色の鼻水がいっぱい詰まるなど、変じゃないかと疑ったら、一刻も早く医師に診せましょう。
ALSと言いますと、筋萎縮性側索硬化症の略称になります。そうなる要因は未だ謎ですが、発症する歳を考慮すると、神経を司る組織の老化が根底にある可能性が高いと言われる方が多数派です。
ご年配の方々からして、骨折が致命的なミスと言われる所以は、骨折が原因で動けない時間がもたらされることで、筋力が衰え、寝たきりの状況を余儀なくされてしまう公算が強いからです。

自律神経とは、あなた自身の胸の内に影響されることなく、自動で身体全体の動きを一定に統制する神経で、「自律神経失調症」と呼称されるのは、その働きが悪くなる疾病です。
頑張ってリハビリをやっても、脳卒中の後遺症を拭い去れないこともあるのです。後遺症として多く見るのは、発声障害、はたまた半身麻痺などと発表されています。
物が歪に見えてしまう白内障もしくは加齢黄斑変性など、主に年を経ることが原因だと言われている目の病気は多々あるとのことですが、女性の人に多いのが甲状腺眼症だと聞きます。
花粉症対策の薬等々に混ざっている抗ヒスタミン成分は、くしゃみであるとか鼻水の鎮静化には役立ちますが、睡魔が襲ってくるので注意が必要です。この例のように、薬には副作用というものが見られるのです。
エクササイズなどで、多量の汗をかいたという時は、応急的に尿酸値がアップすることになります。そういう理由で水分を摂取しないと、血中の尿酸濃度が上昇した状態で保たれてしまい、痛風を誘発します。

胃や腸の働きが減衰する原因は、病気は勿論の事、運動不足・体調不良、加えてストレスです。その他、疑う余地もなく原因だと断言されているのが「暴飲暴食」らしいです、
無理矢理に下痢をストップさせると、体の中にウイルスとか細菌が残存することになり、もっと酷い状況になったり長く続いたりするのと同じように、本質的には、咳はそのままにしておいた方が良いと考えられています。
お薬に関しては、病気により出た熱を下げたり、その原因を解消することで、自然治癒力の働きを最大化します。加えて、疾病の蔓延予防などのために供与されることもあります。
言うまでもありませんが、「ホメオスタシス」がまともに機能しないこともあるのです。そのような時に、身体の正常化のお手伝いをしたり、原因をなくすことを目的に、医療品が用意されているのです。
「おくすり手帳」と言いますと、個人個人がこれまで使って来た薬をすべて管理することを狙った「ノート」でございます。医療用医薬品だけじゃなく、現在使っている一般用医薬品名と、その利用期間などを記入するわけです。

年末年次の風景も変わってきました

 2015年もやがて終わろうとしています。クリスマス、年末の大掃除、お正月、初詣など年末年始の行事はたくさんあります。
 昔の年末年始の様子は恐らくたいていの家庭で同じような物だったと思います。年末には大掃除を行います。力の必要な個所は旦那様が中心です。それ以外の箇所は奥様が中心です。拭き掃除なども奥様がやっていました。子供はというと子供部屋を担当していたようです。
 年賀状の準備も年末の大事な仕事の一つでした。日頃のお付き合いが無くても年賀状だけは出す人もたくさんいました。いよいよ大晦日が近づくと奥様はおせち料理の準備に追われます。食材を買いこみ、煮込んだり、炊いたり、焼いたりと大忙しです。年越しそばの準備も怠らないようにしなければなりません。
 大晦日は夜になると恒例のNHK紅白歌合戦を見て過ごします。いよいよ年が変わる頃になると神社に初詣に出かける人もいます。私も大晦日の夜中に電車に乗って初詣に向かったことがありました。
 そしてお正月になるとお世話になった方への挨拶回りを行います。私は結婚の仲人さん宅に毎年挨拶に行っていました。
 そのような昔の年末年始の行事も変わりつつあります。おせち料理は宅配で年末に届けてくれます。年賀状は印刷に出したり、自分でパソコンで出力できます。紅白歌合戦も見なくなりました。そのかわり年末恒例のバラエティー番組が人気となっています。しかし初詣の神社は相変わらず人気です。神頼みの心は変わっていないのでしょうか?
 さてこうしている私もまだ年賀状も出していませんし、何一つ大掃除を手伝っていません。おしりに火が付かなければしないという私の年末の風景です。

最近の仕事

私には得意はものが特にこれといってありませんでした。運動は苦手で、かと言って勉強が出来るかと言えばそんなに出来る方ではありませんでした。大学までは行きましたが学部での勉強が自分の得意分野になったかと言えばそんなこともありませんでした。学生のうちは専門科目の講義の内容はさっぱりでした。

そんなわけで就職では学部で学んだこととは全く違った道へ進みました。しかし、不思議と大学を離れて見ると自分の学んだこと、講義で聞いた単語などが日々のニュースで引っかかるようになりました。ニュースで最近やっていることだけど、あの言葉講義でよく聞いていたなあと言う感じです。その後気になった言葉を調べたりしていくうちに少しずつ簡単ではありますが、もう一度勉強をし直すようになりました。勉強をし直すと言ってもテレビを見たりネットを調べたりで大学の講義程難しいことではなく、誰でも分かるような簡単なことです。しかし学び直してみると不思議なもので、一度大学の講義を受けた時やったなということを思い出します。その時はわかっていなくても断片的に覚えているもので、もう一度学んでみると講義が少しずつ思い出されてきました。

そんな時、学んでいたことの関係する仕事が舞い込んできました。私はまだ自信がありませんでしたが、こんな機会次はいつ来るか分からないしこれはチャンスかもしれないと思いました。仕事を終えてみて、現在はどうなるかチェック中の状態です。審査落ちするかもしれないですし、審査を無事通るかもしれません。ここ何年間かの努力は無駄ではなかったのかもしれないと言うことと、もしかしたら通るかもしれないと言う希望をもってドキドキしながら結果を待っています。

似ています

オリエンタルラジオのあっちゃんのバリ島の番組を見ました。そこに、奥様も出ていらして、しみじみと拝見しました。その後に、別のテレビ局で、田中みな実さんが、出ている番組をちらっとみていました。すると、個人的な見解ですが、「誰かに似ている」と思いました。すごく似ている人を見たのです。誰だろうと考えてみると、なんと、福田萌さんでした。あっちゃんの奥さんです。笑い方がすごくにていますよね。お年も近いのでしょうか。あくまでも、個人的なお思いです。
この年頃の女性が、みんなあんな感じなのか、それとも、コンビゆえなのか。なんだか不思議な感じがしました。
成功した人のご家庭というか、お子様の家族ルックもすてきでしたね。かわいさが伝わってきました。バリはこんなに良い所なのかとも思いました。しかし、行く当てもないので、日本でこんなところを探そうと思いました。開放感が外国とは違うかもしれませんが、近いのがいいです。
お年寄りが、日本の旅行が好きなのも近いということですよね。なんだか、自分もそんな嗜好になってしまいました。お年寄りになったということでしょうか。悲しい現実です。
これから、子供を育てていく人は、自分達よりもさらに大変だとも思いました。

志布志|健康に過ごしている方は…。

人体は、銘々違って当たり前ですが、着実に老けていっていますし、体の機能も衰え、抵抗力なども減衰して、将来的にそれ相応の病気に冒されて死に至るというわけです。
アルコールのせいによる肝障害は、突如誕生するものではないのです。ですが、長らくたくさんの量の酒を飲んでいると、完璧に肝臓には悪影響が及びます。
バランスを崩した暮らしは、自律神経の機能を錯乱する要素となり、立ちくらみにも結び付くのです。一番大事な就寝時間なども毎日毎日ほぼ一緒にして、生活スタイルをキープすべきです。
脳を患うと、吐きたくなったり酷い頭痛といった症状が、並行して発生することがほとんどです。身に覚えがあるとのことで心配な場合は、病院で受診するようにすべきでしょうね。
現段階では医療技術も進展して、早い段階で治療を始めれば、腎臓そのものの機能のパワーダウンを防護したり、緩やかにすることができるようになったようです。

肥満ないしは高血圧など、よく言われる「生活習慣病」は、30歳ぐらいから真剣になって留意していても、どうしても加齢が原因で発症してしまう例だっていくらでもあります。
幾つもの症状の中において、胸に痛みが起こる時は、生命に直結する疾病に晒されていることが多いとのことですから、すぐに医者に行った方がいいでしょう。いつごろから痛むのか、痛みを感じる部位とそのレベルなど、確実に専門医に打ち明けることが重要です。
喘息に関しては、子どもに限った疾病であるという考え方が大半ですが、今は、大人だと言われる年齢を越えてから生じる実際の例が目立ち、30年前と比較してみると、実を言うと3倍という数字になっていると聞きます。
ストレスに耐えられない人は、いわゆる「ストレス病」に陥りやすくなると聞きます。ライフサイクルを工夫してみたり、ものの見方に変化を加えたりして、できる範囲で普段よりストレス解消に頑張ってみてください。
常時笑顔を絶やさないことは、健やかに年を重ねるためにも実効性があります。ストレスの解消だけじゃなく、病気の改善に繋がるなど、笑顔にはありがたい効果があるのです。

咳に関しましては、気道付近に集積された痰を取り除く作用があるのです。気道の構成部分でもある粘膜は、線毛と名付けられているきわめて小さな毛と、表面をカバーしている粘液が見受けられ、粘膜を保護しているのです。
骨粗しょう症については、骨を形作る時にないと困る栄養であるビタミンD・カルシウムあるいはタンパク質などを十分取り入れていないことや、日光浴不足はたまた運動不足などが理由でもたらされる病気だと言えます。
糖尿病に関しましては、インスリン生成が困難な「1型糖尿病」もあるのです。こちらに関しては自己免疫疾患だと定義づけされていて、遺伝がかなりの確率で影響を与えているわけです。
健康に過ごしている方は、健康の大切さについて考えることは少ないでしょう。健康の大切さに関しましては、病気に罹患してやっと自覚することができるのでしょう。健康体でいられるというのは、本当に幸せなことですよね。
糖尿病になりたくなければ、常に予防に努めましょう。それを果たすために、口に入れるものを日本に昔から伝わる食事にシフトしたり、

例えば青汁ランキング上位にあるような青汁なんてのもいいでしょうね。そして気持ちの良い運動をしてストレスを発散するようにすることが不可欠です。

習慣を変えました。

うちの家族、変なんです。正しくは変だったんです。私が嫁に来た10年前、家族は、義理父母・義妹・私たち夫婦の5人でした。この家族、夜がきてもだれも風呂に入ろうとしないんです。心の中では、いつ入るのと思いつつなにもいえない私。でも我慢できず主人の耳もとでいつ風呂に入るのか確認することに。どうやら昔から寝る前に入浴する習慣らしいのです。だいたい21時を少し回ったくらいから、22時、23時…と、やっと一人入り二人入り、最終的に私が入るのは、夜中の1時や2時のことも。朝は普通に6時や6時半に起きて朝食作りをするのでそれはもう大変です。
私の実家はというと、夕食の前後から祖父、父…の順に入るので、22時、23時なんて夜のくつろぎタイムでした。ということで、10年たった今では、順番は関係なく、入りたいものからどんどん入るように変わりました。というか変えました!義母は、今でも早くて22時過ぎに入りますから、とうてい待っていられません。夕食の準備を始める6時過ぎには、お風呂を準備して、子どもたちが帰宅すると「お風呂湧いているよ~」と声をかけています。おかげで私も21時ごろには、入りれるようになりました。でも、これが普通ですよね~。